最短ルート【2016秋イベ】E4甲 シャングリラ捜索追撃 艦隊前進配備 攻略編成

E4甲作戦は難易度が高く、最短ルートではない遠回りの重量編成も
選択肢として挙げられています。
高速統一重量級編成と、低速混じりのゴリラ編成の2つを紹介します。
E5で使う艦も考えつつ選択してください
1-6 j 2


1、重量級編成
1-6 j 2

最短ルートから途中でヲ改×2との戦闘を挟むことになります。E5での堀を考えないなら、lowaを含む主力高速戦艦を加えてください。E5は面倒ですが難しくはないです。
1-6 j

制空値は601。実際は570もあればラスダン優勢とれると思います。重巡は雷巡でもいいです。私は使い切りました。
削り時にはこの制空値は過剰なので艦攻を増やしてください。
空母の選択ですが、ここではE2、3に二航戦を使い、E5に五航戦、大鳳、加賀を残すと仮定して、赤城と雲龍型を中心に空母戦力を組み立てます。もちろん、複数持ちなどでもっといい空母を使えるならそっちを選択してください。あくまで例です。苦しかったら加賀や装甲空母をここで使ってください。E5クリアだけならその他空母でもできます。

2、重量編成(戦3、空1、軽空2)
1-5 c

制空値は598
バランスがよくオススメの重量編成です。私は札でつかえませんが
アイオワに対空カットインをさせるのもありだと思います。
霞改二乙、摩耶、五十鈴、秋月、鬼怒、その他対空カットイン一覧(11/5更新)

2、低速ゴリラ編成
1-5 c

制空値は597。もう少し低くてもラスダン優勢確保が出来ると思います。
かなりの遠回りになりますがタフガイを集められます。見ての通りなんでもありの編成です。余力を残さずに注ぎ込みましょう。今回は低速戦艦の出番が少ないので扶桑姉妹を使うのもありです。
長門さえ使わなければ、E5は大和型なしでもなんとかなります。